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みんなの「メンタル強化の方法」ブログ


窓際族になるための秘訣 窓際から抜け出す方法

2014/04/29 17:41
窓際族になっている会社の先輩方、同僚、後輩がいる。
あそこに配属されたらもう未来はないと言われている部署に行かされ、うつ病になって給食して、その後退職していった人をたくさん知っている。
俺も一つ間違えるとそうなっていただけに、まったく人ごとじゃない。

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営業力がアップして、会社でも自信を持って伸び伸びできるようになってから言われた恐ろしい上司の冗談があった。
それは
お前、やばかったぞ、給料泥棒の罪で牢屋行きだったんだからな
という言葉だった。
俺は一瞬にして青ざめた。
本当にギリギリだった。

牢屋行きとはズバリ窓際族の部署に配属されることだ。
日本の企業はいまだ年功序列終身雇用が根強いため、そういう嫌がらせを平気で会社はする。
まあ、給料泥棒の罪を犯していたのだからあたりまえだと、そやつらに言われそうだが。
とにかく社員として立場が弱いため受け入れざるをえない。

うちの会社でも牢屋と読んでいる部署は、その社内評価を気にして、ことごとく小さくなっている。
俺も間違いなくなっていたし、そうならないために、たくさん自己啓発セミナーを受けてきたが、それでも営業の成果なんか上がらなかった。
もし窓際族となっていたら、人生にうるおいはなくなったと思う。
ただ生きるためだけに働く実りのない状態のまま退職して、パッとしない老後を暮らして老い衰えていっていたに違いない

現実に抗っていた時に、俺は自分を変えることができたし強くなれたから運が良かった。
もしそれでも無理でエネルギーが切れた時、もはや浮上する力なんて残っていなかっただろうから。
窓際から脱出した人を俺は知らない。
会社では裏で『出所』と言っていたが、実力で見返した人はいなかった。
人は牙を抜かれると、現実にただただ打ちのめされるだけになってしまう。

窓際族にならないためには、とにかく自分という存在を認めさせなければならない。
しかし人からの評価ばかり考えると、人に合わせ、逆にその人の魅力を損なわせ、評価を望んでも得られない地獄に陥っていく。
それでも認められようとすると、個性もなくなって、役立たずの烙印を押される。
だいたい仕事ができる人間は、自分というものを持っている。
それがオーラとなって、営業だったら交渉もうまくいく大きな原動力となる。

窓際族になったらもともと少なかったであろう自信までも壊滅する。
自信はその人の価値を表しているから、ますます低く評価される。
この悪循環に陥ったら、ただ耐えるための人生に変わっていく。
ハリのない人生で老後までも過ごしていく。

本当に社会って厳しいもんだ。
何にもせず惰性で流れに任せている人間は、確実につまはじきにされる。
しかしその荒波を乗り切った人間だけが、次のステージに行ける。
いけない人間は奈落で頑張っていろという。
奈落の底で傷の舐め合いをしても、上にはいけない。
酒を飲んで忘れようとしても現実までは変えられない。

結局この悪い流れを変えるには、劇的に自分を変える他ないと思う。
エネルギーが湧かない人もいると思うけれど、例えば窓際族がずっと続いて、社内でもうだつがあがらない存在で今後何十年もそこにいることの恐怖を考えて欲しい。

「もういやだ!」
この気持が湧いてきた人は必ず窓際から脱出できる

パワーって建設的な方向にだけ存在するのではない。
そういう恐怖のモチベーションってすごく大事だ。

俺も恐怖に動かされて、自己啓発セミナーや成功哲学の本や営業力向上のための話し方テクニック集をむさぼり読んだり体験してきた。
その多くが結果を出せなかったにしても、そうやってもがいて動いていたから、やっと本物に出会えた。
動かなくちゃ、変われる機会はない

窓際になっても、そのエネルギーがあれば不可能なことはない。
絶対に!
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ストレスと激務な日々 ストレス対処法にはトランス呼吸法をやっている

2012/08/29 19:40
しばらく仕事が忙しくて、更新が滞ってました。
仕事に対して熱心にも得られる状態は、疲れもいい疲労感に感じるし、お風呂が何より楽しみになる。
温かい湯につかった時の解放感はたまらない。
それに「ゆるむ」ことが脳に条件付けされているため(暗示を浸透させる訓練で身につけた)、人よりも緩みのスピードと深さが違うと思う。

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またストレスへのうまい対処法やリフレッシュの方法も覚えた。、
岩波さんの教えてくれた「呼吸法」はストレス対策にも重要だった。
もし通っていなかったら、今のストレスや激務に対してうまく対応できただろうか?
岩波さんが言っていた「パワーは使えば使うほど、更にパワーが出てくる」は座右の銘にしている。
ストレス対処法を身につけた上で、パワーを使って邁進していけば、更にパワーが無意識というか心の奥底から湧いて出てくることを実感している。

融通が利かず、正面突破をやってしまう元々の自分の性格から、もしストレス対処法を身につけていなかったら、へとへとに疲れていたに違いない。
仕事や人と会う前に待つ時間があると、ゆっくり吸って、鼻からゆっくりとリラックスしながら吐く呼吸をやっている。
これはどこでもできるから重宝している。
移動時間だって人混みの中でもやることができる。

元々体育会系だったから、強く連続して吐く呼吸も、「やった感、充実感」があって良い。
体力、気力を使うが一気にリフレッシュできて好きだ。
頭がボーッとしてきて、もやもやした悩みが吹っ飛ぶ。
岩波さんの元で、呼吸法をやったことは決して今も無駄になっていない。

とはいえ、強めの呼吸法は人前でやるわけにもいかない(過呼吸かと思われる!?)
外では、静かにやる呼吸法で気持ちの切り替えとリラックスを味わっている。

とにかくストレスへの対処法は、呼吸法が一番だった。
ストレッチをした後やるとなおさら良い。
ストレスは、身につけた呼吸法によってうまくかわせるが、考え方も大事だ。

ストレスは現代社会じゃ、避けて通れない。
ストレスを感じていない人間はほとんどいないわけだから、ストレスをうまくかわして生きることも重要だけど、ストレスそのものに対する取り組み方も大事だと思う。

ストレスはあるわけだからしょうがない。
嫌だ、避けたいだの言っていられない。
避けて通れないことにどう対処していけばいいのか?
これも岩波さんのプログラムを通うことで身につけた対処法だ。

それは、降りかかるストレス要因に対して、積極的に打って出るようにすること。
どういうことか? 嫌そうな仕事や業務があったら、自ら笑顔で引き受ける(人から言われる前に)
そして、その仕事がどういう内容であっても、考えずにただそれだけをガムシャラにやる。
「望むところだ、やってやるよ」という気持ちで取り組むと、不思議と嫌な仕事だと思っていたことでも楽しくやれたりする。
ちょっと欲張りすぎたなと後悔する時もあるが(笑)、「まあ俺が選んだ仕事だし、強制されてやるよりも全然いいよな」と思えるから、あんまりストレスにもならない。
自らの意志で選んだときのストレスと人からやらされる時のストレス、前者の方がはるかに少ない
しかも、恩恵がまだある。
したたかになれるのだ。
先に自分で仕事を率先して引き受けることで、もっと嫌な仕事を回避することができる。
かといって「あいつ、楽な仕事を選んでやがる・・・」と思われない。
普段から、率先してストレスになりそうな仕事をあえて選んでやっているから、誰も要領がいい奴だなんて思われない。
肝心な時にそういう効能があるのだ。

会社に勤めていて、ストレスばかり溜め続けて、鬱病になった人も大勢いた。今も休職者がいる。
でも、ある程度は(ブラック企業は別かもしれないが)自分の行動で、いい空気に変えることもできる。
これも、根本的な意味でのストレス対処法だと思う。

会話の格闘術の教えの一つに、後先考えず、ただ頑張る。結果がどうなるとかと関係ないというものがある。
岩波トランス呼吸法の奥義とまったく同じだ。
いちいち立ち止まって状況判断して仕事をしてもつまらないだけだし、考えれば考えるほどストレスを大きくしてしまう。
それに、主体的な行動をよく言われたが、まさにその通りだと思う。
ストレスになりそうな仕事ほど主体的に率先してやることで、ストレスを回避できている。

営業も同じで、綿密に計画を立てるよりも、今の交渉先にただ小狡い知恵も願望も捨てて、ただこちらの感情と熱意を伝える。
地のまま裸のまま体当たりする。
その精神状態の時が一番うまくいく!
と思いませんか?
その気持ちの時が、一番疲れず、結果も最高になるという経験値を得ているから、ずっとそれで行こうと思う。
岩波さんから学んだ最も大きな成果の一つです。

しかし、割り切りが悪い人は「この場合はどうなんですか? こうなったらどうなるんですか?」とくよくよと心配している。
そう思う暇があったら、「やっちゃえばいい」だけ。
単純明快に割り切ることこそ、成功の究極奥義だと信じているし、それしかないと思っている。
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会話の格闘術とは? コミュニケーション能力と営業交渉術の達人になれる

2010/09/02 15:50
俺が受けた会話の格闘術についてどんなものか知りたい人も多いと思います。
まず第一に会話の格闘術はただの会話術ではないということ。
自分の潜在意識を目覚めさせ、そこから醸し出した空気を相手の無意識に入れ込む人間心理攻略術とでも言うべきかもしれない。
大げさなことじゃなく、相手の心理・感情を揺り動かすためには、これまでも何度も書いてきたように、自分の潜在意識、つまり人間の最も強い情動を司るハートの部分に火をつけなければなにもはじまらない。

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最初、すごい会話術かと思っていたけれど、外因的に自分が獲得していくものだけではなく、内因的に変わっていって、それプラス会話術、人間心理術を身につける。
それが、岩波先生の相手の心理や感情を攻略するやり方だと気づいた時、これしかないと思えた。
しかし、内因的に自分を変えていく、強くしていくと一概に言っても、それがなかなかできない。
なかなかできないからこそ、岩波さんの会話の格闘術のプログラムの威力が発揮されたとき、俺はものすごい感動に包まれた。

人は真実にのみ心と脳を揺り動かされる。
真実を相手に感じさせるには、知恵では不可能だ。知恵は時として嘘をたくさんつく。
知恵人間、理屈人間が信用されないのは、本能で毛嫌いされているからだ。
その真実を、自らの脳内の奥深く、いわゆる無意識の世界で構築していくことが、会話の格闘術
とも言えると思う。
そのための、世界でも他にないぐらいの強力な無意識訴求技術(潜在意識にメスを入れることが可能といわれている)は、ありえない!の一言。
ものすごい体感の世界が味わえる。
神業を作り出した鬼才の先生にしか作り得ない世界だ・・・・


理論やテクニックのためのテクニックではなく、己の情動と魂に火がつき、モチベーションが飛躍的に高まった時、すべてが可能に思える精神状態(=無敵脳)があるのを皆さんは知っていますか?
その時、己から発する空気(先生はよくこういう例えをする)が、すべての人間のハートを変えていくことができる。
どんな交渉でも仕事でも可能にしてしまう。
その経験を何度もしてきたから、はっきりあると断言できる。

そのためには、岩波さんぐらいしか作り込めないであろう潜在意識を圧倒的に「顕在化」させる技術やノウハウは、すごく感動させてもらった。魂が打ち震えるって、こういうことか! と思えた。
だから、会話の格闘術をただの話し方を身につける教室と考えていたら大間違いだし、その程度の目標だったら、とてもじゃないけれど損をしていると思う。

潜在意識を「顕在化」、つまり自分のダイレクトに感じられる精神状態(意識の流れ)に持っていくことができたら、暗示が無意識に浸透するようになった。
このときの意識の流れはトランス状態と言われるものだそうだ。
まず一生のうちに味わえるかどうかわからない意識の流れ方をする。
これについては体験談も多い。
このときに暗示を入れるとモチベーションが飛躍的に高まったし、すべてをやり遂げてやる決意が本当に定着してくれた。

そこまで人間がなると、必ず相手にいい影響を与える。
相手を理屈や知恵の判断の世界から、こちらの空気の世界に引き込むことができる。
完全にホームアドバンテージを持って、相手と交渉することができる。
かといって、相手がアウェー感を味わうかというと、そうでもなく、その空気はその人と一緒にいたいと思わせるものなのだ。

かなりはしょって伝えたけれど、己を内部要因から高めていくことが第一の主眼だということ、それが会話の格闘術のテーマだった。
それプラス、相手を攻略する会話術も教えてくれるから、自分をもっと高みに持っていきたい人間にはもってこいのプログラムだと思う。
会話の格闘術で皆さんそれぞれの世界で活躍しているようです。
コミュニケーション能力を普通以上に持っていきたい人なら、期待に応えてくれるプログラムだと思う。
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交渉力とミュニケーション術の天才 岩波さん、会話の格闘術との出会い

2010/05/26 10:37
営業マンのエギョーです。
長くなりそうですが、私が営業力、交渉術を身につけることができた経緯について書いていきたい。
まずは前置きから書いていきたい

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なんだかんだいって、お客さん(個人でも法人相手でも)は、商品を買う以前に、売り込みに来た人間を買うもの。
これは鉄則。
商品はいい方がいいが、ライバルの会社がたくさんあり、選択肢がある時、売り込む人間を買うほうにシフトする。
ネットショッピングでは、価格を簡単に比較できるが、人対人ではそうもいかない。
しかし、そこが売り込む営業マンにとっては腕の見せ所だ。
交渉をする人同士、そこには無意識レベルでは、火花が相当散っているのだ。
当人も我々営業マンも気づかないだけで、商品ではなく、売り込む人間を潜在意識下でジッと観察しているといっていい。

だから、会話力、コミュニケーション能力、陽性オーラ、人間の心理、読み取り能力が必然となってくる。
これがないと、いくら頑張っても徒労に終わることが、私の営業生活からわかった。
これは考えていたって身につくものでもないし、本を読んでも獲得できない技術なのだ。
私は甘い考えをしていて、それらを考えることによって、知恵をフル活用することで、獲得できると思っていた。
しかし、考えてみて欲しい。これがみんなできていたら、誰も苦労はしていないってことを。
なぜ、一部の人間だけが、トップ営業マンになっていくのだろうか?
その本質をちゃんとどこかでわかっていて、なおかつ獲得しようと歩みを止めなかったからだ。
私は本当に甘かった。それに気づかされた。
大変だが、成長していく自分が嬉しいし、前できなかったことや苦手なことができるようになるって、人生の歓びだったし、今もそうです。

でも、
営業成績が上がらない人
人受けが良くない人
人間関係が苦手な人
話がうまくない人
にとっては、ハードルが高いんじゃないか? と思う人もたくさんいるでしょう
それに、いくら本を読んで自己啓発に励んだって、話し方教室で教えを受けたって、変われない!

変われない自分、成長できない自分の能力に嫌気がさし、「このままでいいや、まあこんなものだろう、人生なんて・・・・・」なんて諦めてしまっている人が、会社の先輩でも、学生時代の友人でもたくさんいる。
昔は夢も希望もあって燃えていた人たちだったんだけどな・・・・・・
そういう人間は会社側も雇いたくないはず。しかしそういう人間が大勢いるから、おいそれとクビを切れない。
しかし、出世には大きく響いてくるのだ。

ここがサラリーマンの怖いところで、朱に交われば赤くなる
そんなところで埋没してしまうと、自分までダメになってしまう。
これは怖い、怖すぎる! 
まだ怖いと思う心があるならいい。
停滞感にどっぷりつかってしまったら、向上心と根気と燃える心がなくなる。
もう営業の達人になれないし、交渉をしても、無意識でつまらない奴だと感じられてしまう。
“つまらない奴でよい、俺はこれで行く!” とつまらなさを貫き通せば、人間的魅力が一気に広がって、結果的につまらなくなるんだけど、普通はコンプレックスを感じるだろうな。
ますますコンプレックスに押しつぶされて、向上心もなくなると言う悪循環にはまってしまう・・・・・

そこで真打ちの登場になる。
【会話の格闘術】の講師岩波さんなら、つまらなくても貫き通せる胆力がある。つまらなくても、だから何なんだと強い気持を持っている。
決して、それをコンプレックスに感じて、歩みを止めたりしない。
だから、オーラがすごいし、会話も誰とでもうまくいく
そこが会話の格闘術の奥義でもある。
割り切りの能力がすごい。
無意識から確立している。

とにかくボウフラが湧くような濁りよどんだ水たまりに自分をおいたら、身も心も腐ってしまうことを言いたい! 
こうやってエラソーに書いているが、俺が俺にずっと言い聞かせていく言葉です。

新しい風が必要!

言い換えれば、自分を向上させてくれる存在と刺激ですかね
「よし! 俺もやるぞ !  やってやるぞ! 成功してやるぞ!」と思わせてくれるものとの出会いですね
それは、会話の格闘術であり、岩波さんだったわけです。
いまはすっかり気力をなくしている先輩に、昔お世話になったお礼を込めて、岩波さんを紹介したら、刺激を受けてくれた。
惰性の毎日、自分で自分の限界を決めていたこと精神状態が嘘のように、すっかり元気を取り戻して、頑張れるようになった。
自分も先輩も、高めてくれる存在が必要だし、それがなかったら必ず停滞するといういい例だ。
人生は短いか長いかわからないけれど、惰性をやっていたらあっという間なことは確かだろう。

人任せにしちゃいけないし、依存してもいけない。いつかは飛び立たなくちゃいけないけれど、翼がなかったり、傷ついていたんなら、迷わず岩波さんみたいな存在に助けを求めた方がいいと思う。
刺激となる言葉を言ってくれるだけじゃない。
もっともっと深い無意識から、信念と生き様の確立を可能にしてくれる、あり得ない訴求技術を持っている。
おそらく世界に二つと無い技術だろう。マネしたくてもできない技術と言われているが、さもありなんだ。

なにより実感として
「自信とは? 
人を攻略するとは? 
人から好まれるためには? 
コミュニケーション能力ってどうやったら獲得できる? 
悩んでしまった時の心の対処法って? 
人が心を動かされるには何が必要?」
がわかる!


それを具現化しているのが、岩波さんだったし、「俺も早くこうなるんだ! なってやるぞ!」とモチベーションが劇的に上がった。

そしてコミュニケーション能力の達人でもある。
神経症とか不登校の人もたくさん岩波さんは扱っているから、悩みをすごく打ち明けやすかった。
そっちでもかなり有名な先生なんだな。
自分から見ても、超一流のカウンセラーだと思う。

心の問題をこっちがあまり話していないのにわかっていて、しかも的確に指摘してくれて、「こういう考えをしているから伸び悩むんだ。こうこうこうやればうまくいく」と言ってくれ、毎回が夢の如くだった。
何でもお見通しのところが逆に怖かったりするが、読まれる人間が悪いのだ。
それぐらい鋭い眼識がある。

岩波さんほどの達人になると、最初の一声で相手がどんな状況かわかるんだそうだ。
それほどまでのエキスパート! 俺はめちゃめちゃ尊敬している。
身につけたい!>人の心理把握

それに岩波さんは厳しいことを言ってくれる。
ズバリ指摘してくれる。弱点もはっきり知らしめてくれる。そして熱く後押ししてくれる。
フォローもしてくれるし、「できる!」「俺はやれるんだ!」という暗示もしっかりかけてくれる。
だから、ものすごく成長できる!
燃えていきたい男ならなおのことオススメだ。

しかも言っていることが的確でわかりやすく、「あとはやるだけだ!」という気持ちになるから、頑張れるし長続きできる。一番の栄養は「自信」をもらったこと
こう書くと他力本願でプログラムに取り組んでいるように思われるが、主体性が何より大事。
こちらのやる気が更に倍返しになるし、頑張りももっと頑張れるようになる。
何に頑張るかの指標も見つかる。
表面の決心ではなく、潜在意識からの植え付けによって、本物の決意に変われる
これだけの威力があると思う。

ああいうタイプの人間はなかなかいない。
なおかつ相当の経験を積んできた人で、技量も高い。
生まれてきた意味を模索している人にとっては最適だろう。
驚きの超瞑想体験もできる。

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岩波の言葉・講演集(生き様構築のヒント)
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